齋藤飛鳥が卒業

1期生の齋藤飛鳥が乃木坂46から卒業しました。

選抜25回、表題曲のセンター6回。設立メンバー最年少で、2期生が加入するまではグループ最年少だった。西野七瀬と白石麻衣が去った後はエースとしてグループを引っ張った。

和田まあやが卒業

1期生の和田まあやが2022年12月4日にグループを卒業しました。

選抜2回。設立メンバーで、当時は中学生で年少メンバーの1人。初代「おバカ」でメンバーに愛された。

樋口日奈が卒業

2022年10月31日に1期生の樋口日奈の卒業セレモニーが東京国際フォーラムで開催されました。

年少ながら色気を持った「ひなちま」は選抜8回、選抜率は.258であり、選抜とアンダーを行き来したメンバーの一人。アンダーセンターを2回務めた。

北野日奈子が卒業

2期生の北野日奈子が2022年3月24日、横浜市の「ぴあアリーナMM」で開催された卒業コンサートをもって卒業しました。

選抜は10回、アンダーセンターは2回務めた。2期生の選抜入りは堀未央奈に続いて二人目だった。

星野みなみが卒業

1期生の星野みなみが卒業しました。

「可愛いの天才」と呼ばれ、妹的存在であり続けた。初期のフロント「生生星」の一角。

選抜27回で、外れたのは7thと8thのみ。その7thのアンダー曲「初恋の人を今でも」ではUCを務めた。

2022年2月12日、卒業セレモニーを東京国際フォーラムで開催し、乃木坂46としての活動を終了、芸能界から引退した。

新内眞衣が卒業

2期生の新内眞衣がグループを卒業しました。

「まいちゅん」の愛称で知られ、長らくグループ最年長だった。そのためBBAなどといじられた。

選抜15回、すべて3列目。16thシングルからは14回連続選抜で、選抜に定着していた。

2022年2月10日、東京国際フォーラム・ホールAで卒業セレモニーを開催し、同日もって乃木坂46としての活動を終了。

北野日奈子が卒業を発表

2期生の北野日奈子が卒業する意向をブログで発表しました。

卒業は4月いっぱいを予定とのこと。そして29枚目のシングルには選抜アンダーとしては参加しない、と書いています。

生田絵梨花が卒業

1期生の生田絵梨花が卒業しました。2021年12月31日が卒業日で、紅白が最後の仕事となりました。

初期のフロント「生生星」の一角で、歌唱力の高さでグループを支えた。選抜28回(Route 246含む)、学業のため休業した9thシングルを除くと全曲選抜。センターは1回。ソロ4曲は西野七瀬の6曲に次いで2番目に多い。

今後は自身の夢であるミュージカル女優の道を歩むを思われる。

寺田蘭世が卒業

2期生の寺田蘭世が2021年12月12日に卒業しました。

芸能界から引退するとのことです。

選抜2回、アンダーセンター3回。武道館で行われたMerry Xmas Show 2016の挨拶で放った「1+1が2なんて誰が決めたんだ、って話なんですよ!」が炎のスピーチと呼ばれ、グループの歴史に刻まれた。

星野みなみが卒業を発表

1期生の星野みなみが卒業を発表しました。

2022年2月ごろに卒業する予定とのこと。芸能界を引退するとブログに綴った。

星野は乃木坂46結成時に14歳で最年少メンバーの1人。初期では「生生星」としてフロントに立ち、「カワイイの天才」と呼ばれた。選抜27回(Route 246含む)。最近は仕事を体調不良で休んでる時に男性と会っていたことが報じられ、その進退はファンの間で注目されていた。